マラソン速報

マラソンや駅伝、ジョギングに関連する2ch記事やTwitterのまとめサイトです。いつもコメントありがとうございます。

PICK UP!

             

    チュンバ

    42543449_10155999959771645_5142785735627112448_n
    229: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/25(火) 16:58:31.51 ID:ajoVjyCg
    大迫選手出場予定のシカゴマラソン、BSフジで生中継

     アボット・ワールドマラソンメジャーの1つ、シカゴマラソン。シカゴ市内の特色ある29の地区を走るコースで開催され、全米はもちろん、様々な国や地域から40,000人以上のランナーが参加。これまでに4回もマラソン世界記録が誕生した舞台で、2002年には高岡寿成が日本記録をマークしている。
    今大会は、ロンドン、リオデジャネイロオリンピックの男子5,000mと10,000m、2冠を達成したモハメド・ファラー(英国)が出場予定。日本からは男子5,000mの日本記録保持者の大迫傑が出場し、その“半端ない”走りに期待が集まる。そして、日本人として31年ぶりとなるボストンマラソンを制した川内優輝も出場。“最強の市民ランナー”はどんな走りを見せてくれるのか注目だ。女子では、日本人女子として初マラソン最速となる2:21:36を記録し、大きな話題となった安藤友香が出場。今シーズン、『大阪国際女子マラソン』3位と好調だ。
     歴史と伝統あるこの大会をBSフジでは生中継でお届けする!!

    ※出場選手の情報は2018年9月13日現在

    http://www.bsfuji.tv/chicago_marathon/pub/index.html

    233: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/25(火) 18:27:09.98 ID:E1US4YZ7
    >>229
    大迫しか出ないような記事だな

    235: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/25(火) 19:24:19.77 ID:aylFTG+w
    シカゴで大迫川内再戦か。
    2時間5分台希望

    “シカゴマラソン2018、BSフジで生中継!大迫傑、川内優輝、ファラーら出場”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/04/24(火) 17:16:15.71 ID:CAP_USER9
     来春プロに転向する公務員ランナーの川内優輝(31=埼玉県庁)がまた1つ勲章を手に入れた。
    世界最高峰のワールド・マラソン・メジャーズ(WMM)の17―18年シーズンが22日のロンドンで終了。
    16日のボストンを制した川内は、シーズンのポイントで日本人で初めて3位となった。

     17―18年シーズンの対象大会は17年のロンドン、世界選手権、ベルリン、シカゴ、ニューヨークシティー、 18年の東京、ボストン、ロンドンの8大会。
    各レースの1位に25ポイント、2位に16ポイント、3位は9ポイント、4位は4ポイント、5位は1ポイントが与えられる。

     17―18年シーズンの優勝は17年ベルリン、18年ロンドンを制して50ポイントとしたキプチョゲ(ケニア)で、 2位は17年世界選手権金メダル、18年ボストン2位で41ポイントとしたキルイ(ケニア)。
    続いて25ポイントで川内、17年ロンドン優勝のワンジル(ケニア)、シカゴ優勝のラップ(米国)、ニューヨーク優勝のカムウォロル(ケニア)、18年東京優勝のチュンバ(ケニア)の5人が並んだ。

     ここで大会ディレクターの6人が投票を行い、川内が単独3位に選ばれた。
    WMMの主催者は「キルイとラップを破ったカワウチのボストンの素晴らしい勝利は、この決定に十分に値する」とコメントを発表。川内はWMMシーズン3位の賞金2万5000ドル(約270万円)を手に入れた。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/04/24/kiji/20180424s00057000096000c.html

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/04/24(火) 17:18:29.55 ID:C5NAoGDu0
    素晴らしい

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/04/24(火) 17:19:08.86 ID:Rw32s5Pe0
    1つ認められると金が金を呼ぶんだなw

    “川内優輝、マラソンの世界最高峰「WMM」で年間総合3位に選出!賞金約270万円を獲得 ”の続きを読む

    このページのトップヘ