マラソン速報

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    トラブル

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/31(水) 07:03:26.93 ID:CAP_USER9
    世界遺産「水の都」として知られるイタリア北部ベネチアで29日、悪天候のため高潮が起き、水位が通常より最大156センチ上昇、市内の約75%が浸水した。激しい風雨が発生し始めた28日に行われたベネチアマラソンには、公務員ランナー・川内優輝(31)=埼玉県庁=が参戦。ラスト3キロは膝下まで海水に漬かりながら激走したが、2時間27分43秒と自己記録から約20分遅れるタイムで7位に終わった。30日に帰国し「世界一美しいマラソン大会」の過酷さを振り返った。

    「びっくりというか、初めてでしたよ」。帰国した川内は開口一番、驚きを口にした。「レース前に2パターンのコースを説明されていました。結局、冠水で走れない部分を迂(う)回するコースを使いましたが、ラスト3キロは膝下まで水に漬かっていて…」。世界中で走り続ける公務員ランナーですら苦戦した。

    どんなレースより過酷な条件だった。今年最初のレースとなったニューイヤーズデイマラソン(1月・米マサチューセッツ州)は寒波の影響で気温が氷点下17度、8~10メートルの強風が吹く悪条件。それでも2時間18分59秒で走り、自身76度目のサブ20(2時間20分切り)を達成していた。ボストンマラソン(4月・米マサチューセッツ州)も大雨と強風で体感気温は0度を下回る中、瀬古利彦以来日本人31年ぶりとなる優勝を飾った。しかし、高潮に加え強風、大雨、冠水と次々と襲いかかる“難敵”を前にペースは上がらなかった。

    ベネチア郊外の街・ストラの宮殿「ビラ・ピサニ」をスタートし、ベネチア本島がゴール。中でもサンマルコ広場に向かう40キロ過ぎにある約170メートルの通称「マラソン橋」は、この大会のために1日だけ架けられる橋として有名だ。過去に日本人が優勝したことはなく、川内も「初めてのイタリアを楽しみにしている。(日本人)初優勝を目指します」とレース前に語っていたが、水の都は容赦なく牙をむいた。

    今年34レース目、マラソン10戦目で初めて2時間25分をオーバーしたが「貴重な経験ができた」と前を向く。レース後には大好物である「ティラミス協会」名誉会員にサプライズで認定された。「一番好きな食べ物なので、今回のレースよりうれしかった」と喜んだ一方、レースの結果が思わしくなかったため自分への“ご褒美”はティラミス1個で我慢。「有名店でも食べてみたい。来年は名誉会員として、レースでもリベンジしたい」と再挑戦に燃える。

    今後は11月の上尾シティハーフマラソン、12月の福岡国際マラソンに出場予定。ともに埼玉県出身の“後輩”にあたる設楽悠太(26)=ホンダ=との直接対決になるが「彼とはペースや目標タイムが違う。自分のペースで」と自然体。乗り越えた苦難を糧に、更なる高みを目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000305-sph-spo
    10/31(水) 6:15配信

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    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/31(水) 07:04:37.56 ID:oaUNwrB60
    色々と持っている人だ

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/31(水) 07:08:51.57 ID:3gRcDZFs0
    > 2時間27分43秒と自己記録から約20分遅れるタイムで7位に終わった。

    中止にしないの?

    “川内優輝、“水没”ベネチアマラソンを激走www終盤は膝下まで海水に漬かる”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:11:50.81 ID:CAP_USER9
    ■「レースそのものが、成り立ってませんよね」

    ゴール直前で走れなくなり、這って次の選手にタスキを渡した女子駅伝選手をめぐって議論が起きている。

    10月21日に福岡県で開かれた第38回全日本実業団対抗女子駅伝の第4回予選会「プリンセス駅伝 in 宗像・福津」。初出場となった岩谷産業の飯田怜選手がゴール直前で走れなくなり、膝を血だらけにしながら這ってゴールまで進んだのだった。

    この様子について、ネットでは「なんとしてでもタスキを繋ぐ姿に感動した」という声のほか、「なぜ止めないのか?」とか「救急車を呼んだほうがいい」など、監督に対する批判の声も上がった。

    ■「私だったら止める」

    箱根駅伝を4連覇した青学大・原晋監督は22日、TBS系「ビビット」に出演。「私だったら止める」と述べた。原監督は、「これは、私だったら止めるでしょうね」とコメント。「タスキ渡しまで、まだまだ、3〜400メートルありましたので。レースそのものが、成り立ってませんよね」などと答えた。

    しかし、原監督は、選手を止めるのは「最終的には監督判断となる」としながらも、コース全体が42.195kmと長いのに対し、飯田選手の担当した2区が3.6kmと短い区間だったことを挙げ、「短いので、こういったトラブルが発生するということが、大前提として想定されていない」と指摘。レース続行の判断に理解を示した。

    ■飯田選手のチームの監督は、レース中止の意向だった。

    日刊スポーツによると、岩谷産業の広瀬永和監督は、各チームの指導者が集まる監督室で飯田選手が倒れたときから、大大会役員に「(レースを)やめてくれ」と伝えていたという。

    しかし、途中棄権の意図が主催者側を通じて選手の元に届くまでタイムラグが生じ、コース上の役員に伝達したときには、飯田選手がゴールまで15メートルの位置にいた。コース上の役員は、動いている飯田選手を見て「見守ってしまった」のだという。

    広瀬監督は、「あの状況をみたら、どの指導者でも止める」と述べていた。

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    https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/22/hara-aogaku_a_23567704/

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:13:06.71 ID:qMAe7MJY0
    うそつけ

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:15:29.03 ID:sEBCP2pn0
    箱根なら止めないけど(笑)

    13: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:23:08.34 ID:Kj/GPYXm0
    山登りのやつそのまま行かせてたやん

    “プリンセス駅伝の血だらけ襷リレーに青学大・原晋監督「私だったら止める」”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:33:36.73 ID:CAP_USER9
    全日本実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県)で、倒れて走れなくなり、四つんばいになってたすきを渡した岩谷産業の2区・飯田怜(19)が骨折していた右すねの手術を受けることが24日、分かった。

    21日のレース後に福岡県内の病院に入院したが、近日中に大阪府内の病院に移って修復手術を受ける。このアクシデントを「美談」とする風潮について、同チームの広瀬永和監督(53)は「これは美談ではない」と指摘した。

    19歳のランナーが、近日中に手術を受けることが判明した。岩谷産業の広瀬監督は、飯田の状態について「骨が折れた状態なので、修復する手術をします」と説明した。飯田は右脛骨(けいこつ)骨折で全治3~4カ月と診断されて、福岡県内で入院。レースから3日後のこの日までに手術が決まり、近日中にチームがある関西の病院で移る。

    アクシデントは21日だった。飯田は残り200メートルで走れなくなり、四つんばいで進んだ。映像を見た広瀬監督は「やめてくれ」と棄権を申し出たが、コース上の審判員は本人の続行意思を聞いてストップをちゅうちょ。再度、同監督に意思を確認した。答えは同じだったが、タイムラグがあって飯田は両膝をすりむきながらあと約15メートルに到達。審判員は見送ってしまった。

    広瀬監督はこの日「審判長が止めるとか、医者が止めるとか(基準が)大会によって、ではなく、誰が止める権限を持つのかはっきりしてもらいたい。統一のルールを決めないとダメだと思う」。

    棄権はコース上の審判員に“差し戻された”形で、結果的にチーム側の2度にわたる棄権要請は実現せずレースは続いた。同監督は「(チームの申し出が通らず)大会側が止める権限を持つなら大会側でもいい。ただ(続行による結果への)責任を持ってください」と指摘した。

    飯田のアクシデントは「感動した」「止めるべき」と賛否両論を巻き起こしている。当事者の広瀬監督は「これは美談じゃない。200メートルも膝を引きずって今後どうなるか。影響があるのか、本当に復帰できるのか。
    今の時点で何ともいえない。それを『頑張った』とか『美談』とかいうのは…。アスリートファーストを考えると、ちょっと違うのではないでしょうか?」と違和感を口にした。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00371719-nksports-spo
    10/25(木) 4:47配信

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:40:12.66 ID:wiqgeZ/k0
    監督がストップさせればよかっただけの話しじゃないの?

    8: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:41:13.25 ID:oDM5WzDk0
    >>6
    ストップと運営に伝えたがタイムラグが数分あって本人に伝わらなかった

    34: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 07:01:18.66 ID:Vxi47hlC0
    >>8
    事実は170m前時点で伝わってたらしい
    隣の審判員(70代男性)がずっと頑張れって声をかけ続けてたし、続けさせた

    脚のスネの骨が折れたら絶対安静なのにヤバすぎる

    “岩谷産業・広瀬監督「大会側は責任持って」 女子駅伝、飯田怜選手は手術へ”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 19:01:00.64 ID:CAP_USER9
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    10月21日に開催された全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝)の予選会『プリンセス駅伝』で、岩谷産業の飯田怜選手がゴール直前で走れなくなり、膝を血だらけにしながら這ってタスキを繋ぐシーンが物議を醸している。

    飯田選手は走行中に転倒。岩谷産業の広瀬永和監督は大会運営に棄権を申し入れたが、コース上の役員にすぐには伝わらず、伝わった時には、残り15メートルで飯田選手が動いていたため、止めずに見守ったようだ。

    10月22日の『バラいろダンディ』(MX系)では、このニュースに武井壮さんが持論を展開した。(文:石川祐介)

    ■「審判が『そのまま行かせてあげたい』っていう気持ちがあったっていう心情はわかる」

    この件について感想を求められた武井さんは「チームの監督が棄権の指示を出してる。監督は選手の健康だったり、その後の競技のことを考えて、一つのレースよりも重要なものがあるから正しい判断をしたと思う」と監督の対応に賛同する。

    続けて、「伝達が遅れて、残り15メートル。目の前にラインがあるところで審判が『そのまま行かせてあげたい』っていう気持ちがあったっていう心情はわかる」と飯田選手を止めなかった役員に同情する武井さん。

    また、「懸命にタスキをつなぐ姿に感動した」といった賞賛の声が多く寄せられたことには、

    「美談かと言えば美談ではないと思います。疲労骨折とかでコンディションを作ってこられなかったわけだし、本当だったらそのままゴールまで行けたのが一番美しいこと。これを『いい話』って言うのは良くない」

    と違和感を口にした。

    ■「明確なルールを決めるべきだが難しい」

    今後の課題として武井さんは

    「こういう事が起きた時に個別の案件で、柔らかく見てあげる目も必要。でも、選手達の健康とかを考えると、1つ明確なルールを決めるべきだと思う」

    と臨機応変に柔軟に対応できるようにしつつも、「こういう場合には必ず棄権させる」と明確なルールを整備する必要があると話す。ただ、

    「もし、後ろを走る先輩の中に、今日引退の選手がいたらって思いがあって、『10年走ってきた最後を私が』っていう思いがあると僕も止めづらい。だから、1つの答えは言いづらい」
    「例えば、これが数百メートル手前だったら、あそこまでになったけど、10メートル手前だったら(多くの人の意見は)『行かせて』だと思う。(骨折したら棄権になると)ルールで決めてたら、1メートル手前でもそこで骨折したら終わりだし」

    と許容と規制の範囲をどのように設けるかは難しいと語った。

    2018.10.23
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=61190

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 19:02:22.12 ID:uaf/fA8v0
    じゃあお前が現場にいて止めることできんの?

    7: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 19:07:26.80 ID:cD6B/y1N0
    明確なルールないのに今までなんとなくやってたんだな

    “武井壮、女子駅伝の四つん這い騒動「美談ではない」 調整不足の指摘も”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 07:57:13.45 ID:CAP_USER9
    21日の第4回全日本実業団対抗女子駅伝予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」の2区で、右脛(けい)骨を骨折した岩谷産業の選手が、中継所まで約300メートルをはって進んだアクシデントを受け、主催の日本実業団陸上競技連合の西川晃一郎会長は22日、「今まで以上に選手の安全を第一に考えた大会運営を実施する。レース中の連絡方法などを検証し改善策を講じる」とコメントを発表した。

     骨折したのは岩谷産業の飯田怜(19)。大会本部によると、飯田は倒れた後も競技続行の意思を示した。同連合を通じてアクシデントを知った岩谷産業の広瀬永和監督は途中棄権を申し入れたが、審判に伝わった時には中継所まで残り20メートルほどになっていたため、審判は制止しなかった。飯田は結局、倒れてから5分以上かけて中継所にたどり着いた。その後、全治3~4カ月と診断された。

     岩谷産業広報部は22日、「監督の棄権要請にもかかわらず、結果として最後まで競技が続行された。誠に遺憾で、再発がないように運営の改善を願う」とコメントを発表した。

     また、3区では三井住友海上の岡本春美(20)が脱水症状を起こして何度も大きくふらついた後、コース脇の草むらに倒れ込み途中棄権した。同連合は、岡本のケースも含め、チーム側と大会本部や審判との連絡の取り方のどこに問題があったのかを検証する。

    20181022-00000048-mai-000-view
    10/22(月) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000048-mai-spo

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 08:02:15.43 ID:cboAWlhZ0
    本当に連絡方法の問題か?
    決断か遅かったんじゃないか?

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 08:02:27.94 ID:gIt6i9C40
    運営とTV局がひどすぎ

    “実陸連、レース中の連絡方法見直しへ プリンセス駅伝で骨折も競技続行”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:50:05.66 ID:NgFx+KVO0● BE:299336179-PLT(13500)
     福岡県内で21日にあった実業団女子駅伝で、選手が約200メートルをはって進み、次走者にたすきをつなぐ場面があった。
    監督は棄権を決めたが、現場に連絡が伝わるのに時間がかかったという。その後、選手は足の骨折が判明。称賛の声の一方、陸上競技の専門家は「早めに棄権できていればよかった」と指摘する。

     アクシデントがあったのは、全日本実業団対抗女子駅伝予選会(プリンセス駅伝in宗像・福津)。福岡県宗像市と福津市の6区間計42・195キロのコースの第2区(3・6キロ)で、岩谷産業(大阪市)の10代の選手が転倒した。
    選手は中継所までの約200~300メートルを四つんばいになって進んだ。右足のすねを骨折していた。すりむいた両ひざから血が流れ、中継所で待つ選手は涙をぬぐった。

     沿道で応援していた男性(84)は、周囲の人と「がんばれ」と声をかけ続けたという。「責任感の強い選手。大したものだと拍手を送りたい」。一方、中継所でたすきを渡す場面を見た男性(77)は「まだ若く、将来性もある。本人の気持ちもわかるが、止めるべきだった」と話した。

     大会を主管した福岡陸上競技協会の八木雅夫専務理事によると、審判を乗せた監察車は転倒した選手の前を走っていた。異変に気づいた審判が近寄って声をかけると、選手は「(中継所まで)あと何メートルですか」と聞いてきたという。

     監察車には、主催する日本実業団陸上競技連合の関係者も同乗していた。関係者が発着点で中継を見ていた岩谷産業の広瀬永和監督と電話でやりとりしたところ、監督から「やめさせてくれ」と棄権の意思を伝えられた。同連合の鎌倉光男事務局長によると、それから審判への連絡に時間がかかり、棄権の意思が伝わったときには中継所まで残り20メートルほどになっていた。審判はレース後、「止めるかどうか迷ったが、もうすぐだからという気持ちだった」と話したという。

     岩谷産業広報部によると、選手は福岡県内の病院に搬送されて入院した。同社には「感動した」という称賛の声の一方、「なぜ止めなかったのか」といった批判も寄せられている。同社は「誠に遺憾であり、こうした事態の再発がないよう大会運営の改善を願う次第です」とコメントした。

    AS20181022004900_comm
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000085-asahi-spo

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:50:20.01 ID:NgFx+KVO0
    頑張りを認めてやれよ

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:51:48.96 ID:FD+s5UHc0
    感動ポルノ

    401: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 03:32:43.90 ID:qxTJb3ua0
    >>3
    まあまあかわいかったし
    まさにこれ

    “【プリンセス駅伝】監督からの棄権コール、審判が判断迷いレース続行”の続きを読む

    no title
    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/21(日) 12:47:04.90 ID:ZDpEyKxY0
    なんやこれ

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/21(日) 12:47:12.66 ID:CS3v8HhX0
    みててつらい

    7: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/21(日) 12:47:12.90 ID:wW862Tpb0
    膝ズル剥けやんけ

    11: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/21(日) 12:47:23.58 ID:pmH65ChO0
    止めたれや

    16: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/21(日) 12:47:36.37 ID:IDJw52lc0
    何あったんやこれ

    “【プリンセス駅伝】岩谷産業・飯田怜選手、走行不能となるも執念の襷リレー”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/19(金) 15:09:34.95 ID:CAP_USER9
    「国家総動員」とも揶揄されている東京五輪。組織委員会は10月17日、8万人を見込む大会ボランティアに目標の過半数となる約4万7000人が応募を完了したと明らかにした。

    報道によれば、必要な作業を終えていないものの、登録手続きを行った人を含めると約8万5000人にもなったといい、武藤敏郎事務総長は「不足する事態になるとは思っていない」とコメントした。

    ネット上ではかねてから東京五輪のボランティア募集施策に批判が出ていたが、今回の相反する結果に、

    「なんだろう、この敗北感」
    「なんか本当に普通に集まっちゃうんだね」
    「やっぱ俺ら社会が全く見えてないわ。センスないわ。偉そうに他人批判して、叩いて、バカにした挙げ句この結果。何このピエロ感」

    など、敗北したと感じたコメントが相次いだ。こうした声について、ITジャーナリストの井上トシユキさんは、世代間で差があるとした上で、

    「ネット民の中には、公式エンブレム撤回で『成功体験』を得たため、ショックが大きかった人が少なくなかったのでは」

    と指摘する。

    「50代の東京五輪前後生まれの人の中は『自分も役に立ちたい』という人が多い」

    そもそも井上さんの周囲では50代以上の人がボランティアに多数応募していたという。60代以上の人は退職していたり、嘱託として働いていたりするため「時間や金銭的な余裕がある人が多い」とコメント。

    「私は50代なのですが、同世代の人からもよく『応募した』という声を聞きます。この世代は1964年の東京五輪前後に生まれていて、当然のことですが当時のことは記憶にないんですね。そのため参加したい、役に立たねばと感じている人が多いです」

    50代以降は子どもが独立している人も多く、「地方在住者でも交通費や滞在費を負担だと感じる人は少ない」という。また子どもが首都圏在住の場合、そこに滞在するという人も少なくはないようだ。

    一方、五輪開催についてネットで否定的な声を挙げている人は若い世代が多いとみる。SNS利用者は若い世代が多いため、ネットとリアルで乖離が見られたのもあるが、敗北感が広がった背景として、井上さんは五輪公式エンブレム撤回騒動を挙げた。

    ■「サノケン盗作疑惑で『証拠集め』をして大勝利を味わった人も」

    2015年7月、佐野研二郎さんのデザイン案が公式エンブレムに選出された。しかし盗作疑惑が持ち上がり、ネットは炎上。佐野さんは盗作を否定しているが、あまりにも誹謗中傷が多いことなどから、同年9月にエンブレムを取り下げた。

    「盗作疑惑が出たとき、ネット民の中には熱心にエンブレムの『パクリ元』を探し、検証する人もいました。最終的にエンブレムを撤回し、『証拠集め』をしていた人としては『大勝利』と感じた人も少なくありませんでした」

    今回のボランティアについても、批判殺到で応募者が集まらなかったり、有償が無償になったりといった「大勝利」を期待していたネット民が多かったが、結果的に外れたために愕然としているのではないか、というのだ。

    「エンブレムでの成功体験があった分、ひっくり返らなかったという衝撃が大きかったのではないでしょうか」

    ネットだけが現実ではない、ということを忘れてはいけないということだろう。

    2018年10月18日 19時1分 キャリコネニュース

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15464146/

    10: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/19(金) 15:13:05.50 ID:HOEFXJtS0
    何回目の敗北だよwwwwwww

    21: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/19(金) 15:14:42.38 ID:u5YjFx3L0
    それならそれで良かったじゃん。また無駄な税金かけずに済めば万々歳

    “【悲報】東京五輪「ボランティアの応募…ほい、8万人っw」 ネット民「」”の続きを読む

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