マラソン速報

マラソンや駅伝、ジョギングに関連する2ch記事やTwitterのまとめサイトです。いつもコメントありがとうございます。

PICK UP!

             

    中国

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/06(木) 14:50:54.75 ID:cDmzjKVG0● BE:887141976-PLT(16001)
    中国のマラソン大会でまたも騒動が起きている。今度の騒動は進行スタッフがゴール直後の選手の腕を掴み強引に制止させるという行動を取った。

    12月2日に開催された南寧国際マラソン大会で、エチオピア選手が1位でフィニッシュしフィニッシュラインを通過。後方に待機していた進行スタッフ2人が「走れ中国」という横断幕を広げたが1位のエチオピア選手はそのまま通り過ぎた。すると別のスタッフがエチオピア選手の腕を掴み強引にその場に制止させ座り混ませたのだ。

    この中継を見ていた多くの視聴者はこの行為に激怒。上海体育大学教授は「進行スタッフの行動は選手にとってかなり危険。激しいランニングのあと、強引に立ち止まらせると体内の血液循環を妨げてショックや最悪の場合は脳死を起こす」と指摘。

    しかしマラソン主催側はメディアに対して「進行スタッフが試合を終えて転びそうだった選手を助けた」と釈明。しかし何度映像を見返しても先にスタッフが腕を掴み、それが切っ掛けで選手は倒れ込んでいる。

    ■ネットユーザーがスタッフを人肉 主催会社の副会長だった
    中国のネットユーザがエチオピア選手の腕を掴んだスタッフの身元を人肉検索したところ、今回の大会を主催したスポーツ会社、ウィズダムスポーツグループの副会長だということが分かった。

    ウィズダムスポーツグループは11月18日にに蘇州マラソン大会を主催もしていたことも発覚。蘇州マラソン大会では1位だった中国人選手に強引に中国国旗である五星紅旗を渡そうとして騒動となったマラソン大会。

    今回もスタッフが選手を妨害するという形で騒動となり、またそのスタッフが副会長だということも判明した。

    http://gogotsu.com/archives/45986
    no title

    no title


    以前の騒動
    中国マラソン大会でゴール直前にボランティアが乱入し国旗を無理矢理持たせた為に優勝を逃す ランナーに批判殺到のわけ?
    http://gogotsu.com/archives/45448
    no title

    no title

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/06(木) 14:53:28.55 ID:rOEsGjQu0
    またおまえか

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/06(木) 14:53:44.04 ID:36jqLoYn0
    もうこいつらに運営させるなよ

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/06(木) 14:54:07.52 ID:HGqyUR9r0
    めちゃくチャイナ

    “中国のマラソン大会が再炎上…優勝したエチオピア選手を引きずり倒す大暴挙ww”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/01(土) 01:50:34.77 ID:VX67dvxH0● BE:887141976-PLT(16001)
    中国のマラソン大会で参加者の内258人が不正行為を行っていたことが判明した。

    11月25日、中国の深センで市で開催されたハーフマラソン大会で、参加者258人の不正行為が発覚。大会主催者側はこれら参加者を処分する予定。

    具体的な不正行為の内容は折り返し区間で発生。交通取り締まりカメラに映っている映像を見ると、
    一部の参加者は折り返し地点まで走らずに、手前約1kmの道路の茂みを通過してショートカット。このように近道を行った参加者は237人で、全長21kmの内2~3kmを短縮できることになる。

    これら参加者は今後2年間の大会出場禁止措置が下された。

    そのほかにも不正行為が発覚しており、参加者3人が代打参加者で、18人は偽番号札をつけて走った。同じ番号を付けた別の人物が記者により撮影されその事実が発覚。ショートカットと代打参加者あわせて258人の不正行為となる。

    このハーフマラソン大会は毎年1万6000人が参加する大規模な大会。

    http://gogotsu.com/archives/45812
    no title

    no title

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/01(土) 01:53:29.02 ID:Ln6p5ZJX0
    マジで何がしたいの、中国人

    完走したくないなら、走りたくないなら出なきゃいいのに

    228: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/01(土) 12:49:13.82 ID:80gqJbUJ0
    >>4
    市民マラソンか
    走者の自己満なのに不正は意味わからんな

    9: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/01(土) 01:57:30.93 ID:K24SOPl80
    不正に走ったわけだな

    29: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/12/01(土) 02:11:16.83 ID:+UQn9ET60
    >>9
    評価するぞ

    “【悲報】近道・替え玉・偽ゼッケン…中国のマラソン大会で258人が一斉に失格”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/22(木) 18:32:16.08 ID:CAP_USER9
    Record china配信日時:2018年11月22日(木) 18時10分

    2018年11月22日、中国紙・新京報は「マラソン大会が選手に賞味期限から17年経過のピーナッツを配布か」とする記事を掲載した。

    記事によると、河南省周口市で18日に行われたマラソン大会で、大会組織委が賞味期限から17年が経過したピーナッツを選手に配布していたとする投稿が20日、ネット上にあった。

    投稿者が公開したピーナッツの包装袋の画像を見ると、生産日は2000年7月28日、賞味期限は2001年7月24日と印字されている。

    同紙の記者が連絡が取れた複数の参加者は皆、ネット上の投稿が真実だと語っている。大会ボランティアのある女性は記者に対し、「主催者側はピーナッツやパンを配布していた。
    ピーナッツを食べたが、体調が悪くなったりはしていない。古い味もしなかった。ボランティアの一人が賞味期限切れに気づき、大会組織委に問い合わせたところ『ピーナッツに問題はない。期日の印刷ミス』と言われた」と語ったという。

    記事によると、ピーナッツの包装袋に記された製造元は電話に応答せず、企業情報データベースで調べたところ、現在は営業許可証が無効の状態になっているという。

    大会組織委の一人は同紙の取材に対し、「ピーナッツに問題はない。通常は1~2年保存していれば油が出て食べられなくなる。賞味期限から17年経過しているというのは、いくら考えてもあり得ない」とし、「ピーナッツや包装袋の出どころなど具体的な状況を調査中だ。すぐに説明できるだろう」としているという。(翻訳・編集/柳川)

    20181122-046580592
    https://www.recordchina.co.jp/b664401-s0-c50-d0054.html

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/22(木) 18:54:51.57 ID:UQFp/iwI0
    ワインとかウィスキーじゃねんだからさw

    “マラソン大会で“17年前に賞味期限切れ”のピーナッツ配布か―中国”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/25(日) 01:22:09.37 ID:4yaBYMtv0● BE:887141976-PLT(16001)
    中国海南省のショッピングセンターに大きな赤い垂れ幕が掲げられ、問題となった。

    その垂れ幕には「WeChatの読者が88万人に達したら、10名の女性従業員が全裸で走る!(ストリーキング)10分間裸で走る女性を募集する。 参加費として1万元(約16万円)支給する」と書かれている。

    このショッピングセンターは12周年を迎え、このような企画を行ったことがわかった。SNSでこの垂れ幕の写真が拡散すると、批判が殺到し「女性が裸で走ってどういう意図があるのか?」、「理解出来ない。マジで調査して厳罰する必要がある」という声が挙がっていた。またこの垂れ幕は一般に募集するものではなく、女性従業員に対して参加者を募ったものである。

    海南省の女性団体はショッピングセンターを訪れ抗議をし、その後垂れ幕は撤去された。

    ショッピングセンター側は「イベント企画者からは注目を集めるために計画したと聞いている。本社はこのような事実は知らない」と釈明。

    また女性団体の通報を受けてショッピングセンター側に罰金900元(約1万4600円)が課せられた。
    しかし罰則が軽すぎるという声が挙がっている。

    この女性の裸マラソンは、「ほぼ裸」「水着着用」ではなく、本当に全裸でマラソンを企画していたことも判明し、垂れ幕にも全裸パフォーマンスを意味するストリーキング(裸奔)と書かれている。
    しかし企画者は「女性にパンツを着用させる予定だった」と釈明。

    http://gogotsu.com/archives/45608
    no title

    no title

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/25(日) 01:25:53.05 ID:AzGeWUt80
    女性だけ参加できるなんて男性差別

    71: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/25(日) 08:38:12.52 ID:G3uOsG8a0
    >>3
    中国だもの差別ありきだろ

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/25(日) 01:29:38.67 ID:jm3yLM9c0
    ぱんつ履かせてどうする!?
    そりゃそんな言い訳されたら
    確かに理解できんわw

    “【中国】『女性従業員が全裸マラソン』 商業施設のトンデモ企画に批判殺到”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/20(火) 19:08:25.63 ID:SC3ViSfC0● BE:887141976-PLT(16001)
    中国で11月18日に行われた蘇州マラソン大会にて、中国の女性マラソンランナー、ホ・インリー(30)がフィニッシュ500メートルを目前にとんでもない妨害に遭った。

    ホ・インリーはエチオピアの選手と接戦しておりどちらが優勝してもおかしくない状況。しかしそんなときにボランティアが「この国旗を持っていけ」と妨害し無理矢理、中国の国旗である五星紅旗を持たせようとした。
    1人目のボランティアは五星紅旗を渡すのに失敗したが、更に後方に待機していた別のボランティアが強引にコースに割り込んで五星紅旗を渡した。

    この日雨が降っており、五星紅旗はずぶ濡れで重みが増しており、ホ・インリー選手はボランティアに渡された五星紅旗を道路に捨ててエチオピア選手を追随したものの、5秒差で優勝を逃してしまった。

    ホ・インリー選手は2014年アジア大会に出場したマラソンランナー。

    ■国旗を捨てたランナーに批判集中
    しかし、そんなホ・インリー選手に批判が集中している。それは道路に国旗を投げ捨てた行為に対してで「大会の成績は国旗よりも重要なのか」と批判。

    これに対してホ・インリーはウェイボにて「国旗が雨にびしょ濡れになっていて腕がうまく動かないので仕方なく落とした。理解してほしい。 申し訳ない」と謝罪文を投稿した。

    ■ボランティアの行動には主催者側の方針が原因
    またボランティアが国旗を渡した理由は主催者側の理不尽な方針が原因で、大会関係者は「大会で1~3位を走る中国人ランナーは、フィニッシュラインを通過する前に国旗をかけ入るよう方針を立てた」と説明した。

    ※記事に動画あり
    http://gogotsu.com/archives/45448

    001-49

    002-27
    https://dotup.org/uploda/dotup.org1696673.gif

    7: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/20(火) 19:11:00.89 ID:iAQTEJh00
    第3者の乱入かと思ったら主催者の差し金かよw
    それで肝心の優勝逃すってアホすぎる

    15: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/20(火) 19:12:14.71 ID:ydFPqB7o0
    どこから突っ込めば良いのかわからん

    “「優勝目前、ランナーに中国国旗を!」→運営が乱入してメチャクチャにwwww”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/11(火) 19:24:26.02 ID:CAP_USER9
    no title


    2年後に開催される『東京オリンピック2020』。ボランティアや会場の暑さなど、さまざまな問題があるが、楽しみに待っている人も多いはずだ。

    開催に先がけてオリンピックの公式グッズも街で見かけるようになり、記者も近所のショッピングモールで、ロゴ入りの公式Tシャツなどを発見した。

    ■Tシャツの製造国を見てみると…

    値段はTシャツ2,500円、ポロシャツ3,000円とまぁまぁいい値段だったので、きっと日本製かな? と思い、Tシャツの製造国を見てみると…

    no title

    no title


    ま、マジか! 残念ながら「MADE IN CHINA」と書いてあるではないか。 (つづく)

    https://sirabee.com/2018/09/11/20161788824/

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/11(火) 19:33:50.78 ID:Bk+o/CAe0
    色落ちとか染料かぶれとかしそう

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/11(火) 19:34:08.48
    Tシャツとか今治の使えばいいのにね。
    そーいう事に気が回らないから古池さんは叩かれる。

    “【悲報】東京五輪公式Tシャツ、中国製であることが判明”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/16(木) 05:15:38.81 ID:CAP_USER9
    来年5月の世界リレー大会が予定されていたバハマで開催できない可能性が高く、代替地として日本、中国、ジャマイカなどが挙がっていることが14日、関係者の話で分かった。

     第4回を迎える同大会は国際陸連が主催するリレーの祭典。世界35カ国が集まった前回は、男女の400、800、1600、3200メートル、男女混合1600メートルのリレー9種目を実施した。同大会は、20年東京オリンピック(五輪)にも間接的に影響がある。東京五輪に出場できる16チーム中、まず19年世界選手権の上位8チームが出場資格を得る。その世界選手権の切符を取るため、世界リレーに出る国は多い。

     中国は国際陸連主催の最高峰シリーズであるダイヤモンドリーグを毎年実施する実績があるため、日本開催の可否は不透明。国際陸連理事も務める日本陸連の横川浩会長(71)は「国際陸連の意向を静観している」と慎重に話した。

    20180815-00300011-nksports-000-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00300011-nksports-spo

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/16(木) 05:18:08.84 ID:ZjPWf21a0
    なんでバハマでやろうと思ったのかね
    つうか中止の理由すらわからない

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/16(木) 05:30:35.44 ID:x6ZRI1vC0
    >>2
    イギリスの植民地で開発させようと思ったかもしれない
    しかしやるやる詐欺に少し注意的だけでいいからペナルティーくらいあってもよいだろ

    あと日本はしばらくやる気ね~だろうな

    “【陸上】世界リレー開催地変更へ…代替地候補に日本や中国”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/07(火) 15:32:09.63 ID:qGwm++MS0 BE:844481327-PLT(12345)
    【ワシントン共同】米国防総省は6日、世界各地の米軍基地に所属する要員らに対し、衛星利用測位システム(GPS)を使いランニングなどの運動データを計測するウエアラブル端末などの使用を制限したと明らかにした。
    米軍の活動拠点を含む重要情報が漏えいし、過激派などに悪用される危険性が指摘されていた。

    国防総省は声明で、GPSを利用した近年の技術進歩により「世界で展開する米国の軍事活動に重大なリスクが生じる」と指摘した。
    機密度の低い施設での端末使用は可能だが、アフガニスタンやシリアなど戦闘が続く地域での使用は厳しく規制される。

    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-777238.html
    no title

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/07(火) 15:34:08.91 ID:ZQUerlNF0
    >アフガニスタンやシリアなど戦闘が続く地域での使用は厳しく規制される。
    あ、はい

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/07(火) 15:34:25.98 ID:gud3iQLK0
    確かに
    俺が中国の指導者なら間違いなくデータ抜いて監視する
    リアルタイムで位置わかるし狙い放題だよね

    41: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/08/07(火) 16:09:37.22 ID:yn8vySaT0
    >>5
    アメリカがやってるってスノーデンが正式に暴露したよ

    “米軍「GPS端末つけてランニングするな。基地がバレちゃう」 ”の続きを読む

    このページのトップヘ