
#全国高校駅伝
— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) December 24, 2023
男子
佐久長聖(長野)
6年ぶり3度目の優勝!!!
2.01.00(速報値)!!!!!大会新!!!! pic.twitter.com/E9yupri4Wd
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#全国高校駅伝
— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) December 24, 2023
男子
佐久長聖(長野)
6年ぶり3度目の優勝!!!
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奥球磨駅伝 総合順位
🥇佐久長聖高校
🥈トヨタ九州A
🥉九州学院高校
4.トヨタ九州B
5.東京農大二高校
6.大牟田高校
7.青山学院大学B
8.西京高校
月陸Online/月刊陸上競技@Getsuriku
#U20世界選手権
2022/08/03 23:21:39
男子3000m予選(2組6着+3)
1組の吉岡大翔(佐久長聖高3長野)は8分15秒95で5着に入り、決勝進出!
月陸Online/月刊陸上競技@Getsuriku
#U20世界選手権
2022/08/03 23:28:06
男子3000m予選(2組6着+3)
2組の佐藤圭汰(駒大)は8分00秒17で5着通過!
佐藤選手と吉岡選手は5日17:04(日本時間6日7:04)に行われる決勝に進出!
関東の有力大学や強豪高が出場する男鹿駅伝
— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) June 25, 2022
3年ぶりの開催となった69回大会が行われ、大学の部(7区間64.7km)は東洋大が3時間16分54秒で優勝🥇
2位青学大、3位中大B、4位順大
高校男子は佐久長聖(長野)が独走V
高校女子は仙台育英(宮城)が立命館宇治(京都)を抑えて優勝!
男鹿駅伝 区間賞
— まさし@駅伝好き (@masa_tandf_you) June 25, 2022
高校
1区10.7k 後村光星(仙台育英)33.35
2区4.3k 中川晴喜(藤沢翔陵)12.35
3区8.5k ムイガイ(青森山田)25.27
4区6.3k 小池莉希(佐久長聖)19.03
5区4.2k 八百原隼大(仙台育英)12.42
6区4.8k 加嶋翼(洛南)14.03
7区9.3k 長屋匡起(佐久長聖)26.59
文春オンライン12.25
https://bunshun.jp/articles/-/51082
明日12月26日、京都の都大路を舞台に第72回全国高校駅伝が開催される。7区間、42.195kmのコースで、47都道府県の各代表校が健脚を競う。年始の箱根駅伝人気が高まる中で、その箱根常連校に進学する高校生ランナーたちが多く駆ける都大路も、大きな注目を集めるようになってきた。未来の箱根路を担う高校生ランナーの青田買いをすべく、楽しみにしているファンも多いことだろう。
近年はナイキを中心とした「厚底シューズ革命」の影響もあり、好記録が続出している。実際に7つの区間でも、区間記録や日本人最高記録を目にする機会が年々増えてきている印象だ。
■高校駅伝に残された、ある“ナゾの記録”
ところがそんななかでひとつだけ、異質な区間記録が存在する。それが5区3km区間の区間記録だ。京都の丸太町通から烏丸通を走る、なだらかな上り坂が続く難コースである。その記録がマークされたのは、実に49年前まで遡る。新潟・小出高校の浅井利雄選手の記録した8分22秒という記録が今も残る。靴の進化やトレーニングの進歩もあり、そのほかの区間記録はほぼ2000年代以降のものだ。
にもかかわらず、なぜかこの記録だけは、時が止まったままになっている。小さなコース変更はあったものの、登り基調のコース設定は変わっておらず難易度自体は今も昔もそれほど変わっていない。半世紀近くも更新されない“不滅”の快記録。その記録のウラには不思議な「ミステリー」が存在するという。
■「間違いなくおかしい」と言われた“疑惑の区間記録”
「5区は7区間の中で最も距離が短く、すでに流れも決まっている後半区間ということもあり、基本的には1年生や、チームで最も“力の無い”選手が配置されることが多いんです。区間記録保持者の浅井さんが当時所属していた小出高校は、その年の総合結果で46チーム中44位と決して駅伝強豪校ではありませんでした。
そんなチームがエース級の選手を5区に回すことは、普通には考えにくい。記録に関しても、3km区間にも関わらず区間2位と40秒もの差をつけており、『これは間違いなくおかしいだろう』という話は周りから言われることはありました」
こう語るのは、現在5区で浅井さんに次ぐ歴代2位の記録を持つ藤井翼さんだ。藤井さんは長野・佐久長聖高校時代の2008年、5区で区間記録まであと2秒に迫る8分24秒の好記録で区間賞を獲得し、全国制覇も達成している。
■当時の佐久長聖にはマラソンの大迫選手も
当時の佐久長聖高校は、東京五輪のマラソンで活躍した大迫傑選手や、箱根駅伝で活躍した村澤明伸選手など超高校級の選手がそろっていた。藤井さん自身もインターハイの3000m障害で2位(日本人1位)という結果を残しており、高校生ランナーの尺度となる5000mの記録も14分9秒という、当時で言えば超一流の記録をマークしていた。
「あの年のチームは誰がどの区間を走ってもおかしくない準備はしていました。現に地区大会では全員、全国大会とは別の区間を走っていて、最長区間でエースが走ることの多い1区10kmを走るような選手が3km区間を走ったり、いろいろ試しながら区間配置を考えていました。
本来、僕くらいのタイムを持っている選手はもっと長い距離の区間に起用されるケースがほとんどだったと思います。たまたま当時の戦略が『総合優勝を狙うには後半の4~7区で勝負しよう』という狙いだったので、僕が5区に配置されたという感じです。他校が一番手薄なところに配置したいということで…」
■「日本代表クラスじゃないと出せない」はずのタイムがなぜ…?
この年の佐久長聖高校は、ファンの間で「レジェンドチーム」と呼ばれるほど、過去、類をみない高レベルで各選手の実力が拮抗していた。そのため藤井さんのような力のあるランナーを、他チームの層が薄くなる5区に配置することができたわけだ。それだけの条件がそろってもなお、不滅の記録にはあと一歩、届かなかったという。
「当日は区間賞よりも総合優勝を意識していたことはありますが、僕自身も調子は悪くなく、実力は発揮できたと思います。それでも区間記録には届かなかった。当時の僕の5000mの自己ベストは、いまから50年前という時代の記録水準であれば、日本代表レベルの記録です。つまり、浅井さんの記録は当時の代表クラスじゃないと出せなかったタイムのはずなんです。
たまたまあの年の佐久は高いレベルの選手が集まりましたけど、他チームの5区を走った選手では区間記録を目標にすることも考えられなかったと思います。当時、走る前の僕の設定タイムも8分30秒でした。僕が出す前の歴代2位のタイムが8分36秒だったので、そこを目標にはしていましたが…なかなかあの区間記録は現実的に目標にはできないのかなと思います」(以下リンク先で)
五輪6位でラストレースとなった大迫傑に瀬古利彦氏「もったいない。今度、話を聞いてみます」 : スポーツ報知 https://t.co/2VVlk6okjj
— stg(宗太郎峠) (@soutarou_t) August 8, 2021
春の高校伊那駅伝2021 3/21
— EKIDEN_MANIA (@ekiden_mania) February 12, 2021
伊那市陸上競技場 発着
女子10:00st 男子12:10st
招待校、参加出場校リストhttps://t.co/GmmiA4kKLy pic.twitter.com/mXtBrx8Oxr