2018年1月21日に開催された『第42回サンスポ千葉マリンマラソン』。そのハーフの部ゴール直前で事件は起きた。
大会運営側のミスにより「制限時間内にもかかわらずゴールと関門が封鎖され、選手の誘導も打ち切られてしまう」というまさかのトラブルが発生。
これにより、本来であればゴールできるはずだった選手が多数、ゴール直前でリタイヤを余儀なくされる事態に…
千葉マリンマラソン、運営ミスによる強制リタイヤ多発で参加ランナーの不満爆発
千葉マリンマラソンハーフで、係員に「レースは終了した」と言われた件。もちろん、終了時刻ではない。たぶん、2時間25分くらいから関門まで、突然ゴールする人が少なくなっていると思いますので、この件は、データが実証してくれるのではないでしょうか。https://t.co/m8cJmp1Rjt#千葉マリンマラソン
— Miyoko Ino Wtnb (@Myo_Inno) 2018年1月21日
(注)名誉会長=千葉市長千葉マリンマラソン、今年も走りましたが、制限時間内なのにゴール直前でゴールへ誘導されないという運営ミスをくらいました。これにより大人数の‘リタイア’が出ています。ぜひ名誉会長からも一言言っといて下さい… #千葉マリンマラソン #マリンマラソン #マラソン #サンスポ千葉マリンマラソン
— 山中啓之 (@yamanakakeiji) 2018年1月21日
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