マラソン速報

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    拓殖大

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    36: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/18(日) 10:07:40.56 ID:SQ4ICWJ0
    上尾シティマラソン ハーフの部

    ①ヴィンセント(国士舘) 61:20
    ②中山(中央) 61:32
    ③デレセ(拓殖) 61:50
    ④設楽(HONDA) 61:58
    ⑤外国人選手 62:08
    ⑥金子(城西)62:15
    ⑦神野 62:18

    42: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/18(日) 10:10:21.69 ID:DRe0WqNz
    >>36
    5位はデレセだろ?

    294: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/18(日) 14:18:24.58 ID:xopGKKxo
    >>42
    デレセ3位だよ!10位に拓殖馬場、拓殖は10位以内に2人

    38: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/18(日) 10:08:25.72 ID:K71fCucv
    中央中山日本人学生ナンバーワンやな!

    41: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/18(日) 10:09:17.21 ID:m2f0OENf
    ここで中山出てくるとは
    中央ダブルエース体制か

    “中大・中山顕が設楽悠・デレセらに先着の2位!優勝はヴィンセント【上尾ハーフ】”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/08(月) 16:16:52.29 ID:CAP_USER9
     今季の学生3大駅伝開幕戦の出雲全日本大学選抜駅伝は8日、島根・出雲大社鳥居前スタート、出雲ドーム前ゴールの6区間45・1キロで行われ、青学大が2年ぶり4回目の優勝を飾った。1区の橋詰大慧(4年)が区間賞を奪うと、トップを走り続ける完全優勝。全日本大学駅伝(11月4日)、さらには新春の箱根駅伝(来年1月2、3日)で史上初めて2度目となる学生駅伝3冠に向けて最高のスタートを切った。2位は東洋大。3位は東海大だった。

    (天候晴れ、気温24度、湿度64%、西北西の風3・0メートル=スタート時)

     青学大の「ヨロシク大作戦」が大成功した。アンカーの竹石尚人(3年)は一時、東洋大の吉川洋次(2年)に4秒差まで迫られたが、中盤に引き離し、今季の学生駅伝で最初にゴールテープを切った。

     1区の残り1キロ地点で、橋詰がトップに立つと、それ以降、一度も首位を譲らない完全優勝だった。

     「4回目の優勝を目指し、6区間の総合力で勝負。ポイントは4区の吉田圭太(2年)。出雲駅伝には9度目の挑戦です。合わせて4、6、4、9。ヨロシク大作戦です。どうですか? 笑うところですよ」

     前日、自信たっぷりに恒例の「ヨロシク大作戦」をぶち上げた原晋監督(51)のプラン通りレースだった。

     1区の橋詰大慧(4年)、2区の鈴木塁人(たかと、3年)が、いきなり連続区間賞でロケットスタート。3区の森田歩希主将(4年)も区間2位の安定した走りで独走態勢を築いた。学生3大駅伝デビューとなった4区の吉田圭太(2年)は大きな“貯金”を生かして伸び伸びと走り、区間賞を獲得。原監督の期待に完璧にこたえた。同じくデビュー戦の生方敦也(3年)も持ち味のスピードを生かし、出雲路を駆け抜けた。箱根駅伝5区で「4代目・山の神になる可能性がある」と原監督がその潜在能力を高く評価する竹石がアンカーの大役を果たした。

     青学大の強さの秘密は分厚い選手層だ。9月29日、相模原市の相模原キャンパス内競技場で、出雲駅伝の出走メンバーと全日本大学駅伝の登録メンバーの選考をかけて学内記録会50000メートルが行われ、18選手が設定タイムの14分10秒以内で走破した。

     「出雲駅伝に3チームつくれる状態になった。もし、3チーム出場したら1位、3位、5位が取れるぞ」

     レース直後、原監督は選手に呼びかけた。

     「1、3、5位が取れる」という大胆な発言は一部の他校関係者、ファンから反感を買うが、原監督は意に介さない。「外部の目は一切、気にしない。気にすべきは我々の選手。1、3、5位を取れると発言することで青学大の選手は、駅伝メンバーから外れたとしても、自信とプライドを持てる。そして、また、積極的に練習に取り組むことができる」と胸を張って話す。

     今年の箱根駅伝で史上6校目の4連覇を果たした後、原監督は「出雲プロジェクト」をたちあげた。「20キロ以上の箱根駅伝は厳しいが、10キロ以内の出雲駅伝なら力を発揮できる選手を育てる」と指揮官は説明。適材適所の強化プランで、1500メートルを得意とする生方が台頭した。

     最近4年度の学生3大駅伝12回(14年出雲は台風のため中止)のうち優勝8回、2位2回、3位2回。優勝確率6割6分7厘、3位以内の確率は10割を誇る。

     図抜けているのは競技実績だけではない。学生駅伝界で“異次元”のチームになりつつある。この日のスタート直前、原監督は出雲駅伝を放送するフジテレビ系の情報番組「バイキング」に出演し、司会の坂上忍(51)と絡んだ。さらに駅伝放送中には原監督の妻で寮母の美穂さん(51)を中心とした台所洗剤のテレビCMが流れた。「昨日の常識は今日の非常識ですよ。これからも新しいことにチャレンジしてきたい」と原監督はきっぱり話す。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    2018年10月8日15時23分 スポーツ報知

    index_izumo
    https://www.hochi.co.jp/sports/etc/20181008-OHT1T50093.html

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/08(月) 16:18:31.48 ID:V/Uq7nLt0
    青学強い

    10: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/08(月) 16:30:38.06 ID:YYMcgLP50
    東海大とは何だったのか

    “青学大、出雲駅伝優勝!史上初“2度目の学生駅伝3冠”へ好スタート ”の続きを読む

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