マラソン速報

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    棄権

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/24(土) 21:08:05.90 ID:CAP_USER9
    11/24(土) 20:38配信 日刊スポーツ

    20181124-00401924-nksports-000-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00401924-nksports-spo

    全日本実業団対抗女子駅伝(25日・宮城県松島町文化観光交流館前-弘進ゴムアスリートパーク仙台=6区間、42・195キロ)の監督会議が24日、仙台市内で行われた。

    本大会では本人に続行の意思があったとしても審判員の判断で「走行不能となった場合は、中止させる」との文言が明記され、同会議で確認された。

    10月の予選会では岩谷産業の第2区を走った選手が中継所まで残り約200メートルで、走ることができなくなり、四つんばいになりながら、タスキを渡した。感動の声も上がった一方、選手生命などの面から批判も相次いでいた。

    日本陸連の五輪強化コーチも務める第一生命の山下佐知子監督(54)は「それでいいのではないか。私はありがたい」と賛成の立場を示し、「歩けなくなったり、フラフラになったりした時は、迅速に止めるスピード感が大事。監督が伝達する時間はどうなのかなと思っていた。どの監督も選手がはいつくばってまで進む姿は見たくないと思う」と話した。

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/24(土) 21:13:11.66 ID:OaVOy6Q+0
    まあ当たり前なんだけどな
    変な美談にしちゃうからいつまでたってもこういうのが減らない

    10: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/24(土) 21:22:40.72 ID:E8OUz7JF0
    ただただ胸糞悪かったわ
    あれで感動するやつって

    “クイーンズ駅伝、「走行不能は審判員判断で中止」明記 四つんばい事例受け”の続きを読む

    549: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/12(月) 17:33:55.10 ID:Qa7Ib1BR
    世田谷246ハーフ ペーサー関門に捕まる
    img_14
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/maru2ben/66703893.html

    551: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/12(月) 18:14:59.80 ID:LZSDWZn0
    >>549
    ベーサーが付けてた時計が狂ってたか、異様に体調悪かったんかね

    553: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/12(月) 18:45:46.13 ID:eO1TpDoZ
    >>549
    てゆうかイーブンペースで走ってたら関門に引っかかるんじゃないか?
    コースの起伏とかは知らんがExcelで計算したら
    (制限)ハーフ21.0975km2時間10分=キロ6分10秒ペース
    (関門)12.6km76分で閉鎖=キロ6分02秒ペース
    よって制限時間ギリギリペーサー12.6km地点通過=77分38秒あぼーん

    554: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/11/12(月) 19:05:23.25 ID:TV5LOysB
    >>549
    制限時間2時間10分のレースで2時間10分のペーサーつけるのが意味不明やね。ほんとに公式のペースランナーなのかな?

    “【悲報】ペースランナーが関門でアウト…リタイヤ大量発生【世田谷246ハーフ】”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:11:50.81 ID:CAP_USER9
    ■「レースそのものが、成り立ってませんよね」

    ゴール直前で走れなくなり、這って次の選手にタスキを渡した女子駅伝選手をめぐって議論が起きている。

    10月21日に福岡県で開かれた第38回全日本実業団対抗女子駅伝の第4回予選会「プリンセス駅伝 in 宗像・福津」。初出場となった岩谷産業の飯田怜選手がゴール直前で走れなくなり、膝を血だらけにしながら這ってゴールまで進んだのだった。

    この様子について、ネットでは「なんとしてでもタスキを繋ぐ姿に感動した」という声のほか、「なぜ止めないのか?」とか「救急車を呼んだほうがいい」など、監督に対する批判の声も上がった。

    ■「私だったら止める」

    箱根駅伝を4連覇した青学大・原晋監督は22日、TBS系「ビビット」に出演。「私だったら止める」と述べた。原監督は、「これは、私だったら止めるでしょうね」とコメント。「タスキ渡しまで、まだまだ、3〜400メートルありましたので。レースそのものが、成り立ってませんよね」などと答えた。

    しかし、原監督は、選手を止めるのは「最終的には監督判断となる」としながらも、コース全体が42.195kmと長いのに対し、飯田選手の担当した2区が3.6kmと短い区間だったことを挙げ、「短いので、こういったトラブルが発生するということが、大前提として想定されていない」と指摘。レース続行の判断に理解を示した。

    ■飯田選手のチームの監督は、レース中止の意向だった。

    日刊スポーツによると、岩谷産業の広瀬永和監督は、各チームの指導者が集まる監督室で飯田選手が倒れたときから、大大会役員に「(レースを)やめてくれ」と伝えていたという。

    しかし、途中棄権の意図が主催者側を通じて選手の元に届くまでタイムラグが生じ、コース上の役員に伝達したときには、飯田選手がゴールまで15メートルの位置にいた。コース上の役員は、動いている飯田選手を見て「見守ってしまった」のだという。

    広瀬監督は、「あの状況をみたら、どの指導者でも止める」と述べていた。

    no title


    https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/22/hara-aogaku_a_23567704/

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:13:06.71 ID:qMAe7MJY0
    うそつけ

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:15:29.03 ID:sEBCP2pn0
    箱根なら止めないけど(笑)

    13: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 23:23:08.34 ID:Kj/GPYXm0
    山登りのやつそのまま行かせてたやん

    “プリンセス駅伝の血だらけ襷リレーに青学大・原晋監督「私だったら止める」”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 10:21:07.70 ID:CAP_USER9
    2018年10月23日9時54分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/sports/etc/20181023-OHT1T50066.html
    no title

    古市憲寿氏

     23日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、21日に福岡で行われた全日本実業団対抗女子駅伝の予選会で、2区に起用された岩谷産業の飯田怜(19)が途中で倒れて走れなくなり、膝から血を流しながら中継所までの約200メートルをはって、タスキをつないだことについて特集した。

     同選手は右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4か月と診断されたが、MCの小倉智昭キャスター(71)は「岩谷産業はできたばかりのチーム。プリンセス駅伝はクイーンズ駅伝の予選をかねていて、上位14チームに入ると本番に出られる。そうすると、できたばかりの駅伝チームは何が何でもタスキを渡したいでしょう」と飯田選手の思いをおもんぱかった。

     コメンテーターで社会学者の古市憲寿氏(33)は「そもそも駅伝のルールが気にくわない。1人の個人の失敗で集団が比較になってしまう。個人の選手生命を犠牲にしてもいいという考え方がすごい古くさいと思っている。選手が走れなくなった所から、次の選手にバトン、タスキをつなげばいい」と競技の“ルール変更”を提案。小倉氏は「走れなくなったところで? それでは駅伝の意味がないでしょう」と古市氏の提案をさらっと流した。

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 10:22:07.71 ID:xYbOaOyH0
    良くも悪くも古市だなぁ

    11: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 10:24:05.07 ID:Bxr4Wb270
    駅伝を全否定の古市

    “古市憲寿「駅伝、走れなくなった所でタスキ繋げばいい」→小倉さんに一蹴される”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:33:36.73 ID:CAP_USER9
    全日本実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県)で、倒れて走れなくなり、四つんばいになってたすきを渡した岩谷産業の2区・飯田怜(19)が骨折していた右すねの手術を受けることが24日、分かった。

    21日のレース後に福岡県内の病院に入院したが、近日中に大阪府内の病院に移って修復手術を受ける。このアクシデントを「美談」とする風潮について、同チームの広瀬永和監督(53)は「これは美談ではない」と指摘した。

    19歳のランナーが、近日中に手術を受けることが判明した。岩谷産業の広瀬監督は、飯田の状態について「骨が折れた状態なので、修復する手術をします」と説明した。飯田は右脛骨(けいこつ)骨折で全治3~4カ月と診断されて、福岡県内で入院。レースから3日後のこの日までに手術が決まり、近日中にチームがある関西の病院で移る。

    アクシデントは21日だった。飯田は残り200メートルで走れなくなり、四つんばいで進んだ。映像を見た広瀬監督は「やめてくれ」と棄権を申し出たが、コース上の審判員は本人の続行意思を聞いてストップをちゅうちょ。再度、同監督に意思を確認した。答えは同じだったが、タイムラグがあって飯田は両膝をすりむきながらあと約15メートルに到達。審判員は見送ってしまった。

    広瀬監督はこの日「審判長が止めるとか、医者が止めるとか(基準が)大会によって、ではなく、誰が止める権限を持つのかはっきりしてもらいたい。統一のルールを決めないとダメだと思う」。

    棄権はコース上の審判員に“差し戻された”形で、結果的にチーム側の2度にわたる棄権要請は実現せずレースは続いた。同監督は「(チームの申し出が通らず)大会側が止める権限を持つなら大会側でもいい。ただ(続行による結果への)責任を持ってください」と指摘した。

    飯田のアクシデントは「感動した」「止めるべき」と賛否両論を巻き起こしている。当事者の広瀬監督は「これは美談じゃない。200メートルも膝を引きずって今後どうなるか。影響があるのか、本当に復帰できるのか。
    今の時点で何ともいえない。それを『頑張った』とか『美談』とかいうのは…。アスリートファーストを考えると、ちょっと違うのではないでしょうか?」と違和感を口にした。

    20181025-00371719-nksports-000-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00371719-nksports-spo
    10/25(木) 4:47配信

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:40:12.66 ID:wiqgeZ/k0
    監督がストップさせればよかっただけの話しじゃないの?

    8: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 06:41:13.25 ID:oDM5WzDk0
    >>6
    ストップと運営に伝えたがタイムラグが数分あって本人に伝わらなかった

    34: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/25(木) 07:01:18.66 ID:Vxi47hlC0
    >>8
    事実は170m前時点で伝わってたらしい
    隣の審判員(70代男性)がずっと頑張れって声をかけ続けてたし、続けさせた

    脚のスネの骨が折れたら絶対安静なのにヤバすぎる

    “岩谷産業・広瀬監督「大会側は責任持って」 女子駅伝、飯田怜選手は手術へ”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 07:57:13.45 ID:CAP_USER9
    21日の第4回全日本実業団対抗女子駅伝予選会「プリンセス駅伝in宗像・福津」の2区で、右脛(けい)骨を骨折した岩谷産業の選手が、中継所まで約300メートルをはって進んだアクシデントを受け、主催の日本実業団陸上競技連合の西川晃一郎会長は22日、「今まで以上に選手の安全を第一に考えた大会運営を実施する。レース中の連絡方法などを検証し改善策を講じる」とコメントを発表した。

     骨折したのは岩谷産業の飯田怜(19)。大会本部によると、飯田は倒れた後も競技続行の意思を示した。同連合を通じてアクシデントを知った岩谷産業の広瀬永和監督は途中棄権を申し入れたが、審判に伝わった時には中継所まで残り20メートルほどになっていたため、審判は制止しなかった。飯田は結局、倒れてから5分以上かけて中継所にたどり着いた。その後、全治3~4カ月と診断された。

     岩谷産業広報部は22日、「監督の棄権要請にもかかわらず、結果として最後まで競技が続行された。誠に遺憾で、再発がないように運営の改善を願う」とコメントを発表した。

     また、3区では三井住友海上の岡本春美(20)が脱水症状を起こして何度も大きくふらついた後、コース脇の草むらに倒れ込み途中棄権した。同連合は、岡本のケースも含め、チーム側と大会本部や審判との連絡の取り方のどこに問題があったのかを検証する。

    20181022-00000048-mai-000-view
    10/22(月) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000048-mai-spo

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 08:02:15.43 ID:cboAWlhZ0
    本当に連絡方法の問題か?
    決断か遅かったんじゃないか?

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 08:02:27.94 ID:gIt6i9C40
    運営とTV局がひどすぎ

    “実陸連、レース中の連絡方法見直しへ プリンセス駅伝で骨折も競技続行”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:50:05.66 ID:NgFx+KVO0● BE:299336179-PLT(13500)
     福岡県内で21日にあった実業団女子駅伝で、選手が約200メートルをはって進み、次走者にたすきをつなぐ場面があった。
    監督は棄権を決めたが、現場に連絡が伝わるのに時間がかかったという。その後、選手は足の骨折が判明。称賛の声の一方、陸上競技の専門家は「早めに棄権できていればよかった」と指摘する。

     アクシデントがあったのは、全日本実業団対抗女子駅伝予選会(プリンセス駅伝in宗像・福津)。福岡県宗像市と福津市の6区間計42・195キロのコースの第2区(3・6キロ)で、岩谷産業(大阪市)の10代の選手が転倒した。
    選手は中継所までの約200~300メートルを四つんばいになって進んだ。右足のすねを骨折していた。すりむいた両ひざから血が流れ、中継所で待つ選手は涙をぬぐった。

     沿道で応援していた男性(84)は、周囲の人と「がんばれ」と声をかけ続けたという。「責任感の強い選手。大したものだと拍手を送りたい」。一方、中継所でたすきを渡す場面を見た男性(77)は「まだ若く、将来性もある。本人の気持ちもわかるが、止めるべきだった」と話した。

     大会を主管した福岡陸上競技協会の八木雅夫専務理事によると、審判を乗せた監察車は転倒した選手の前を走っていた。異変に気づいた審判が近寄って声をかけると、選手は「(中継所まで)あと何メートルですか」と聞いてきたという。

     監察車には、主催する日本実業団陸上競技連合の関係者も同乗していた。関係者が発着点で中継を見ていた岩谷産業の広瀬永和監督と電話でやりとりしたところ、監督から「やめさせてくれ」と棄権の意思を伝えられた。同連合の鎌倉光男事務局長によると、それから審判への連絡に時間がかかり、棄権の意思が伝わったときには中継所まで残り20メートルほどになっていた。審判はレース後、「止めるかどうか迷ったが、もうすぐだからという気持ちだった」と話したという。

     岩谷産業広報部によると、選手は福岡県内の病院に搬送されて入院した。同社には「感動した」という称賛の声の一方、「なぜ止めなかったのか」といった批判も寄せられている。同社は「誠に遺憾であり、こうした事態の再発がないよう大会運営の改善を願う次第です」とコメントした。

    AS20181022004900_comm
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000085-asahi-spo

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:50:20.01 ID:NgFx+KVO0
    頑張りを認めてやれよ

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/22(月) 23:51:48.96 ID:FD+s5UHc0
    感動ポルノ

    401: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/10/23(火) 03:32:43.90 ID:qxTJb3ua0
    >>3
    まあまあかわいかったし
    まさにこれ

    “【プリンセス駅伝】監督からの棄権コール、審判が判断迷いレース続行”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/02(日) 21:35:40.26 ID:CAP_USER
    マラソン先導車と接触 選手軽傷
    (ほっかい道)

    7000002747_20180902190604_m
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/20180902/7000002747.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    2日午前、空知の栗山町で開かれたマラソン大会で、先導役の大型バイクと選手の51歳の男性が接触する事故があり、この男性が転倒して軽いけがをしました。

    2日午前10時すぎ、栗山町共和の町道で、町の陸上競技協会が主催するマラソン大会で先導役を務めるサイドカー付きの大型バイクが、先頭を走っていた千歳市の自衛官、丸山浩司さん(51)と接触しました。
    警察によりますと、この事故で丸山さんは転倒して病院に搬送され、足の付け根のあたりに軽いけがをしました。

    バイクとサイドカーにはそれぞれボランティアとして参加した運転手の73歳の男性と補助役の17歳の男子高校生が乗っていましたが、2人にけがはありませんでした。

    警察によりますと、このマラソン大会では一定の区間ごとに複数のバイクが交代で先導にあたることになっていて、事故があったバイクは現場付近から先導を開始した直後だったということです。

    現場は田畑に囲まれた場所にある見通しのよい町道で、警察は事故の原因を詳しく調べています。

    マラソン大会を主催した栗山町陸上競技協会によりますと大会は昭和44年から毎年開かれていますが、こうした事故は今回が初めてだということです。

    協会の小林正理事長は「ランナーがけがをしたことは事実であり、今後は安全面にさらに配慮して大会を運営したい」と話しています。

    09/02 19:24

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/02(日) 21:37:18.16 ID:E7pN6O2O
    いまだに軍閥と警察閥があるのかな

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2018/09/02(日) 21:40:27.00 ID:6P/O6EA9
    安全運転義務違反の人身事故

    “トップの自衛官ランナー、先導の大型バイクに轢かれ搬送 くりやまマラソン◇北海道”の続きを読む

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