#全日本実業団
— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) September 24, 2022
女子100m予選3組1.3
兒玉芽生(ミズノ)11.24 !!!!!!!!!!!!
日本歴代2位!!!!!!
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女子100m予選3組1.3
兒玉芽生(ミズノ)11.24 !!!!!!!!!!!!
日本歴代2位!!!!!!
◆陸上 日本選手権 第1日(24日、大阪・ヤンマースタジアム長居)
女子100メートル予選で、日本記録保持者の福島千里(セイコー)が12秒01(追い風0・8メートル)の4組5着で敗退。東京五輪出場が絶望的になった。
福島は序盤から積極的に飛び出して主導権を握ったが、中盤以降で失速。各組上位2人と、タイム順上位6人が進む準決勝(24日)に進めなかった。「シーズン最高のこの舞台でシーズンベストを出せなかったことは、戦略的にも体的にも、反省というか足りないというか。出し切れなかった、というともっと力があったのかということになるが、近い言葉を選ぶなら、出し切れなかった」と胸の内を明かした。
11秒21の日本記録保持者は、今月6日の布勢スプリントで11秒82をマーク。日本選手権の申し込み資格記録をラストチャンスでクリアし「日本選手権と言わずもっと上を目指したいけど、代表選考の土俵に上がる、上がらないの世界なので最低限。首の皮一枚つながった感じです」と話していた。
東京五輪出場は、個人種目、リレー含めて絶望的。今後については「レースに向けてやってきたので、ここで何かを決められる状況ではない」と明言しなかった。
https://hochi.news/articles/20210624-OHT1T51131.html