マラソン速報

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    西久保遼

    227: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2020/01/12(日) 11:42:14.99 ID:PnxRiBC80
    3人は誰?

    高根沢ハーフ 20km 中村匠 58:26 桃澤 58:39 青学3人59:08

    EKIDEN_MANIA

    228: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2020/01/12(日) 11:44:15.64 ID:AkliSsM70
    >>227
    西久保宮坂新号と予想

    231: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2020/01/12(日) 11:49:21.22 ID:AkliSsM70
    中倉62分25
    宮坂62分25
    西久保62分30

    233: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2020/01/12(日) 11:49:35.74 ID:y4Le7L2E0
    中倉、宮坂、西久保強い!!
    西久保の攻めの走り良かったな

    234: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2020/01/12(日) 11:50:39.67 ID:2i4cM1qSa
    中倉は山下り要員にしたいと思ってたけどハーフここまで走れるなら平地区間でも観たいな
    宮坂、西久保も完璧

    2000: 以下、マラソン速報がお伝えします 2017/12/22(金) 00:21:09.75 ID:marasoku
    箱根優勝の青学大メンバー外が好走 マラソン代表・中村匠吾に食らいつく
    20200112-OHT1I50058-L
    https://hochi.news/articles/20200112-OHT1T50064.html
     第96回箱根駅伝(2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大のVメンバーから外れた3年生以下の選手が12日、栃木・高根沢町で行われた高根沢町元気あっぷハーフマラソンに出場し、1時間2分26秒で学生トップの3位となった中倉啓敦(1年)をはじめ、5人が1時間2分台、8人が1時間3分台で走破した。1時間1分40秒の大会新記録で優勝した東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(27)=富士通=には終盤、力の差を見せつけられたが、中盤まで中村に食らいつき、10キロを28分台のハイペースで突っ込む積極的な選手もいた。従来の大会記録を更新し、自己ベストを1分34秒も縮めた中倉は「目標としていた62台をクリアできたことは良かった。五輪マラソン選手の中村匠吾さんの強さを肌で感じることができ、収穫は多かった」と充実の表情で話した。

     「やっぱり大作戦」を掲げ、大会史上の最速10時間45分23秒で箱根王座を奪還した青学大はVメンバー以外も、やっぱり強かった。箱根駅伝の中堅校ではエースクラスとなるハーフマラソン63分切りが5人、メンバー入りに絡む64分切りが13人も続出した。箱根駅伝2位の東海大も箱根出場メンバー以外の選手が参戦したが、62分台は本間敬大(2年)ひとりだけ。63分台はいなかった。青学大が1年生を中心に圧倒的な選手層の厚さを見せつけた。「箱根駅伝の登録16人から外れた西久保遼(1年)、中村唯翔(2年)もよく走った。全員がワンチームとなって第96回箱根駅伝で優勝したことを証明している」と原晋監督(52)はうなずきながら話した。2年連続6度目の優勝を目指す第97回箱根駅伝に向けて、青学大新チームが絶好のスタートを切った。

     ▽ハーフマラソン上位成績

    〈1〉中村匠吾(富士通)1時間1分40秒
    〈2〉桃沢大祐(サン工業)1時間1分58秒
    〈3〉中倉啓敦(青学大1年)1時間2分26秒
    〈4〉宮坂大器(青学大1年)1時間2分26秒
    〈5〉西久保遼(青学大1年)1時間2分30秒
    〈6〉新号健志(青学大3年)1時間2分43秒=以上大会新記録=
    〈7〉中村唯翔(青学大1年)1時間2分52秒
    〈8〉本間敬大(東海大2年)1時間2分59秒

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    606: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/12/26(木) 15:06:43.52 ID:AhOHpm+E0
    箱根V奪回狙う青学大登録外メンバーが「0区」力走 学内記録会で“区間新”
    20191226-OHT1I50070-L
    http://hochi.news/articles/20191226-OHT1T50125.html

     第96箱根駅伝(来年1月2、3日)で、2年ぶり5度目の優勝を狙う青学大は26日、相模原市のキャンパス内陸上競技場で、16人の登録メンバーから外れた選手による1万メートル学内記録会を行い、高橋勇輝(2年)が29分5秒7の同記録会の新記録で1位になった。

     年末に青学大のほか各校で行われる登録外メンバーによる記録会は、登録メンバーに力と勢いを与える意味合いが強く「箱根駅伝0区」と呼ばれる。15年大会で初優勝のゴールテープを切りながら16年大会では登録メンバーから外れた安藤悠哉(当時3年)が15年12月の学内記録会で激走した29分7秒が青学大「0区」の最高タイムだった。翌年度、主将に就任した安藤は、17年大会で再び、アンカーを務め3連覇のゴールテープを切った。昨年末の学内記録会でトップになった新号健志(3年)も、今回はメンバー入りを果たすなど、トップを取った選手は翌年度に飛躍することが多い。「高橋は見事な区間新記録だ。16人の登録メンバーから外れたが、力のあることを証明した。16人の登録メンバーにも勢いを与えてくれた」と原晋監督(52)は最大限の賛辞を贈った。

     2位の目片将大(1年)も29分6秒4で新記録。非公認ながら11人が自己ベストより速いタイムで走り、7人が中堅校ならメンバー入りラインとなる29分30秒を切った。

     16人の登録メンバーも、大声で声援。「僕が見てきた4年間で一番いい学内記録会でした。チーム全体の雰囲気が良くなっている。次は僕たち登録メンバーが頑張る番です」。主将の鈴木塁人(4年)はチームメートの魂の力走に表情を引き締めて話した。

     前回、5連覇を狙った青学大は東海大に屈し、2位惜敗。2年ぶりの箱根王座奪回を目指す今回、原監督は「やっぱり大作戦」を掲げる。「やっぱり青学大は強い、やっぱり青学大を応援して良かった、と言ってもらいたい。『やっぱり指数』は85%まで上がってきました」と原監督は笑顔を見せた。

     この日の青学大の学内記録会の上位は以下の通り。

    〈1〉高橋勇輝(2年)29分5秒7
    〈2〉目片将大(1年)29分6秒4
    〈3〉西久保遼(1年)29分14秒4
    〈4〉渡辺大地(2年)29分14秒8
    〈5〉石鍋颯一(2年)29分15秒0
    〈6〉森川弘康(3年)29分24秒9
    〈7〉中根滉稀(4年)29分27秒6

    目片ヤバいな
    トラックシーズン怪我で練習積めてなかったのに13分台と29:10切りか
    来年化けそう!

    605: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/12/26(木) 14:46:50.88 ID:uQ1DAo370
    春ずっと休んでた目片強いな
    1年の間にハーフ2分台出してもおかしくない

    608: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/12/26(木) 15:38:06.83 ID:jmAh64KR0
    来年は層が厚くなるね。

    “青学大登録外メンバーが『箱根駅伝0区』力走!学内記録会で“区間新””の続きを読む

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