マラソン速報

マラソンや駅伝、ジョギングなど陸上競技に関連する2ch記事やTwitterのまとめサイトです。いつもコメントありがとうございます。

PICK UP!

             

    青山学院大

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/06(日) 13:40:10.75 ID:CAP_USER9
    野球評論家の張本勲氏(78)が6日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。第95回箱根駅伝(2、3日)で5年ぶりに優勝を逃した青学大の原晋監督(51)に2019年、1発目の「喝」を入れた。

    史上初となる2度目の学生駅伝3冠と箱根史上3校目の5連覇を狙った青学大は、復路で優勝したが箱根路初制覇の東海大と3分41秒差の2位に終わった。

    この結果に張本氏は「喝だ。青学の原監督に。注意の喝」と断じ、その理由を「バラエティー出過ぎだよ。勝ってから出るならいいけどね。人気者はいいですよ。しかし、あれだけ出ると反感買いますよ。やっぱり人間は焼きもちなところありますから。『何だ』と、『もう勝ったようなつもりであんな所出てるのか』というようなことあるからね、ちょっと注意してもらいたい。終わってから出るならいいけどね、これからも続くから、一つ心してチーム作りをしてもらいたい」と説明した。
    その上で「私は90パーセント青学が勝つんじゃないかと思いましたよ」と期待していたことも明かした。

    一方でゲスト出演のプロ野球ソフトバンクの王貞治球団会長(78)は、「いやいや、確かに負けたら何を言われてもしょうがないんですよ。だけど、復路の青学は見事でしたね。よくあそこまで、もう1区あったら勝つんじゃないかっていうぐらい頑張りました」と張本氏とは対照的に健闘をたたえていた。

    20190106-00000097-sph-000-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000097-sph-spo
    1/6(日) 8:31配信

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/06(日) 13:46:13.42 ID:BJ8pe7060
    >>1
    ハリーの負けじゃんw
    でもこれだけ共通点ないのにこのふたり仲いいんだよな。

    7: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/06(日) 13:47:41.13 ID:063G+c/00
    ゲストに王を呼べるハリー

    “箱根駅伝2位の青学に、張本勲「原監督に喝」 王貞治「いやいや見事でした」”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 22:31:17.01 ID:CAP_USER9
    第95回箱根駅伝(2、3日)で5年ぶりに優勝を逃した青学大の原晋監督(51)は4日、来季の学生駅伝勢力図が今回の箱根駅伝優勝の東海大、同2位の青学大、同3位の東洋大の「3強」と見られていることについて「そうは思わない。東海大の1強です。少なくとも我々はチャレンジャーだ」と言い切った。

    史上初となる2度目の学生駅伝3冠と箱根史上3校目の5連覇を狙った青学大は、箱根路初制覇の東海大と3分41秒差の2位に終わった。「東海大は5区2位の西田壮志君(2年)、6区2位の中島怜利君(3年)が残るので山の特殊区間は相変わらず強い。今回、走らなかった関颯人君(3年)もいる。間違いなく東海大の1強です」と原監督は厳しい表情で話した。

    「東海大が見事なほど強かった」と勝者をたたえた上で、原監督は自らの采配ミスを認めた。エースの森田歩希主将(4年)が12月上旬に股関節を痛め、一部、別メニューを強いられたため、エース区間の2区から負担が少ない準エース区間の3区にスライド。結果的に3区では区間新記録の快走で7人をごぼう抜き、チームを8位から首位に引き上げた。「過去の12月の練習消化率を考えた場合、森田をエース区間に使うことは難しい、と判断したが、結果論で言えば2区を走れた。青学大はこれまでチャレンジを続けてきたが、今回は過去のデータを重視しすぎて後ろ向きな姿勢になったことを反省している」と率直に話した。

    「青トレ」と呼ぶ体幹トレーニングに力を入れて箱根駅伝4連覇を果たした。今後、復権のため、新しい取り組みを行うことを宣言する。「進化をやめることは退化。これまでの青トレに加え、新しい青山メソッドを模索していく。具体的にはこれから研究します。再びチャレンジャー精神で東海大に向かっていきたい」と原監督はきっぱり話した。

    午後にはTBS系の報道番組「ひるおび!」に生出演。3区終了時点で勝利を確信して油断したことを明かした。「森田が首位に立った直後、多くの知り合いから『今回も優勝だね』というメールやLINEが来て『多分、大丈夫』と返信してしまった」と自戒を込めて明かした。

    「ゴーゴー大作戦」を掲げながら箱根V5を逃した悔しさを忘れないためにも、この日午後5時5分にツイッターを開始。「全国の駅伝ファンの皆さま95回箱根駅伝応援有難うございました。多少のアクシデントはありましたが全大学無事大手町に帰ってきました。これからも大学スポーツ盛り上げて行きます」などと投稿した。初ツイートから1時間弱でフォロワーは約1万人。「フォロワー55万人を目指します」という宣言が実現しそうな勢いを見せている。「今回、いい負け方ができたと思っています」と原監督は晴れやかに話す。青学大は挑戦者として再び走り始めた。

    1/4(金) 18:32配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000140-sph-spo

    写真
    no title


    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 22:32:36.19 ID:vMnDa0Sv0
    予防線張ってるんじゃねえよ

    29: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 23:06:10.60 ID:WCrm8c0H0
    >>2
    ハードル下げてるよねw

    53: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/05(土) 01:03:06.05 ID:BCZ21noN0
    >>2
    来年東海有利は事実だろ。
    青学は5区6区を担う選手が居ないし、平地では区間記録持ちを2人失う。4年が走った2区、
    ブレーキに終わった4区の穴埋めも必要。

    一方で東海は抜けるのは2区9区の2人だけ。登りも下りもスペシャリストがそのまま残るし、
    区間新記録を出した選手も残る。

    東洋は5区6区が残るけど、東海には見劣るし、2区7区が抜けた穴と9区の穴埋めが必要で
    東海より不利。

    顔触れを見渡す限りでは、東海が優位で、青学や東洋は少し落ちるのは誰が見ても明らかだよ。

    “【箱根駅伝】青学・原晋監督「来季は東海大1強。我々は挑戦者」”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 21:32:11.61 ID:CAP_USER9
    巨人の原辰徳監督(60)が3日、母校の東海大が第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で総合初優勝を飾ったことにコメント。「大学OBとして、ずっと応援していました。この優勝は、東海大の駅伝の歴史にとって新しいスタートになったと思います」と祝福した。

    「新年早々、大学の校歌を歌いましたよ」と明かし、「これから、常勝を目指してもらいたい」と期待した原監督。両角速(もろずみ・はやし)監督(52)のもと、強化したことが実を結んだのではとして、「心中察するに、勝つ苦しさ、厳しさがあったはずです。学生諸君も見事。青写真通り、計画通りの勝ち方だったと思います」とたたえた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000102-sph-base
    1/3(木) 17:53配信

    no title

    9: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 21:36:22.64 ID:tcn/7VRg0
    年をとっても若大将

    19: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 21:51:11.64 ID:phfb3Dbe0
    そっちの原かよ

    “巨人・原監督、母校・東海大の箱根駅伝初制覇に「常勝を目指してもらいたい」”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:10:11.66 ID:CAP_USER9
    「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町)

    2年連続の往路優勝を果たした東洋大だったが、往路に主力をつぎ込んだ影響もあり、復路は全体5位のタイムと低迷。特に9区では中村拳梧(4年)が区間19位、10区大沢駿(2年)が区間10位と失速。往路終了時点で5分30秒差あった青学大にも逆転を許し、3位に終わった。

    11年連続3位以内は守ったが、上位2校と比べ層の薄さを露呈した。酒井俊幸監督は「9区、10区でミスが出ると勝てない。紙一重で戦っているが、大きな力の差を感じた。チームとして受け止めないといけない」と、完敗を認めた。1区で2年連続の区間賞を獲得した西山和弥(2年)も「甘くなかった。力負けだと思う。層の厚さの部分が出た。今年は総合優勝を狙っての3位なので悔しい」と、唇を噛みしめた。

    卒業生のマラソン前日本記録保持者の設楽悠太(ホンダ)、昨年12月の福岡国際マラソンで日本人14年ぶりの優勝を飾った服部勇馬(トヨタ自動車)らが東京五輪に向けて結果を出しつつある中、母校も“鉄紺”のプライドを示したい。指揮官は「何度も跳ね返されているが、何度でも何度でも諦めない」と、逆襲を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000091-dal-spo
    1/3(木) 19:20配信

    no title


    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:10:37.15 ID:OHb3qFW/0
    東洋の悲劇

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:16:15.76 ID:KjwvS/eY0
    復路の青学とは逆に往路にに選手集めすぎでは

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:18:00.57 ID:jVx/9+am0
    うんうん、中途半端に3位で終わるより往路に全力のほうが目立っていいよ

    “【箱根駅伝】往路Vから大失速…3位の東洋大・酒井監督「大きな力の差を感じた」 ”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 10:23:28.35 ID:FXVsZC/J0
     日本テレビは4日、「第95回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の視聴率が往路30・7%、復路32・1%だったと発表した。往復平均は31・4%で、歴代1位だった(数字はビデオリサーチ日報調べ、関東地区)。

     往路は昨年の29・4%を上回り、復路も昨年の29・7%を上回った。往路の瞬間最高は1区から2区にタスキが渡る午前9時03分で37・5%。復路の瞬間最高は10区で2位の青学大がゴールする瞬間の午後1時29分で、37・7%だった。

     レースは往路は東洋大が優勝したが、復路になり東海大が逆転し、悲願の初優勝を飾った。また史上3校目の総合5連覇と大学駅伝3冠がかかった青学大は復路Vを飾るも、総合2位に終わっていた。

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 10:23:52.23 ID:FXVsZC/J0

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 10:23:48.37 ID:hd8WkrUB0
    すげーな

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/04(金) 10:24:03.90 ID:X3qf4bq8p
    今年は面白かった

    “箱根駅伝視聴率、往復平均31.4%で歴代1位に 往復とも30%超える”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:57:18.43 ID:CAP_USER9
    「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町)

    5連覇と史上初となる2度目の大学駅伝3冠を目指した青学大は、往路6位から猛追し復路優勝を果たしたが、10時間55分50秒で総合2位だった。東海大が初優勝し、往路優勝の東洋大は総合3位だった。

    往路のブレーキが大きく響いただけに、原晋監督は「私の采配ミス。距離が長くなった4区の重要性を甘く見ていた」などと反省点を挙げた。4連覇で蓄積したデータやノウハウに基づいた強化も結果的には奏功せず、「進化を止めたら退化になるんだなと感じた。立ち止まった時点でそのチームは後退する。また新しい何かを探してチャレンジしていかないといけない」と、一からの再出発を誓った。

    手始めとして翌日から指揮官自身が新しいことに挑戦する。レース後の報告会で、原監督は「私もついにツイッターを始めます」と宣言。近年はテレビのコメンテーターなども務め、体罰による指導を批判するなど論客として活躍しているが、「(SNS上でも)陸上界やスポーツ界、大学教育の在り方などについて発信していきたい」と鼻息を荒くした。

    今大会のスローガンだった「ゴーゴー大作戦」にちなんで、「あした(4日)の(午後)5時5分から始める」と予告し、「目指すは55万人のフォロワーです」とぶち上げた。それを聞いた報道陣からは「どうせなら5日に始めた方が語呂がいいのでは…」という心の声も聞こえたが、細かいことは気にしない。

    敗軍の将となっても、スポーツ界の新たなオピニオンリーダーとして提言し続ける。

    1/3(木) 22:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000098-dal-spo

    写真
    no title

    3: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 22:58:32.70 ID:5nj+dGgr0
    ただの大学の監督の癖に芸能人にでもなったつもりか?

    4: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 23:00:11.77 ID:FO/ZGC9V0
    この勘違いが敗因だろ
    金策に多忙なんだな

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 23:01:34.22 ID:8USIU8vD0
    負けたタイミングでツイッター始めますって発表?
    なんか変な感じ

    “青学・原監督「敗因は采配ミス」←わかる 「せや、Twitter始めたろ!」←ファッ!?”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:27:01.83 ID:CAP_USER9
    ◆報知新聞社後援 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)復路(3日、芦ノ湖―東京・読売新聞東京本社前、5区間=109.6キロ)

    第95回東京箱根間往復大学駅伝競走復路は3日、神奈川・箱根町スタート、東京・千代田区大手町の読売新聞社前ゴールの5区間109・6キロで行われ、往路2位の東海大が往路優勝の東洋大を8区で逆転し、悲願の初優勝を飾った。
    スピードを持ち味とする東海大は、両角速(もろずみ・はやし)監督(52)の指導のもと、この夏、泥臭い走り込みの練習に方向転換。
    一時、故障者が続出し、チーム内には不満が噴出したが「世界を目指すための第一歩として箱根制覇」でチーム内は団結し“平成最後の箱根駅伝”で栄冠にたどりついた。

    1年前「箱根0区」で大ブレーキを喫した小松陽平(3年)が初優勝の立役者となった。8区で、首位の東洋大と4秒差の2位でタスキを受けた小松はスタート直後に東洋大の鈴木宗孝(1年)に追いつくと我慢比べの並走。
    14・6キロで満を持してスパートし、一気に鈴木を突き放した。1997年に山梨学院大の古田哲弘がつくった10区間で最古の区間記録(1時間4分5秒)を15秒更新する1時間3分50秒で走破し、首位に立った。

    前回大会、小松は1万メートル28分35秒63の学生トップクラスのタイムを持ちながらスタミナ不足という理由で16人の登録メンバーから外れた。
    一昨年12月30日、登録メンバー外の選手が参加する2万メートルの学内記録会。400メートル50周と気が遠くなるようなレースは「箱根駅伝0区」と呼ばれる。
    小松は序盤は快調に先頭集団を走ったが、後半に失速。20キロを走り切る力を持っていなかった。しかし、1年後、まるで見違えるような力強い走りで母校に初優勝をもたらした。

    「区間記録って97年で自分が生まれた年なので、そんな記録を破れるとは思っていませんでした。
    6区の中島怜利(3年)、7区の阪口竜平(3年)が東洋大との差を詰めてくれて最高の状態でつないでくれたので楽しんで走れました。
    これ以上ない仕事じゃないかと思うくらい、100点満点の走りができました」と小松は満面の笑みで話した。

     スピードを持ち味とする東海大はこの夏、新たな取り組みに挑んだ。両角監督が初めて「今回は箱根で優勝を狙う」と宣言して夏合宿がスタート。
    例年のスピード練習よりも泥臭く走り込んだ。湯沢舜(4年)、郡司陽大(3年)、西田壮志(2年)らスタミナ型の選手が成長を見せた反面、例年より故障者が増えた。
    チーム内には疑問と不満が沸き上がったが、両角監督は基本方針を変えなかった。その中でたくましく成長した選手の象徴が小松だった。

    tokaiv
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010000-spht-spo
    1/3(木) 13:25配信

    2: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:27:26.01 ID:ymMG4IX20
    東海大おめでとう!

    14: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:28:12.41 ID:bhhzPZ1A0
    オメ!
    村澤も佐藤悠基も喜んでおられよう

    16: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:28:23.48 ID:tudqE04o0
    青学も底力はあるよな。5区だけが惜しかった。

    “東海大が悲願の箱根初優勝!8区・小松陽平が“最古の区間記録”更新など”の続きを読む

    1: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:31:31.15 ID:CAP_USER9
    第95回東京箱根間往復大学駅伝復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖駐車場-東京・大手町109・6キロ)関東の22校とオープン参加の関東学生連合を加えた23チームが参加して行われ、
    往路で6位と出遅れた青学大は総合2位に終わり、史上3校目の総合5連覇と大学駅伝3冠はならなかった。

    往路優勝の東洋大から5分30秒差でスタートした山下り6区(20・8キロ)の小野田勇次(4年)は、終盤に法大を抜いて5位に浮上する快走で57分57秒の区間新記録をマーク。東洋大との差を5分15秒に縮めた。

    7区(21・3キロ)の林奎介(4年)は2キロ手前で国学院大を抜いて4位に浮上すると、15キロ過ぎには並走していた駒大を突き放し3位。6区の小野に続き、2区間連続の区間賞で東洋大に3分48秒差に迫った。

    8区(21・4キロ)を任された飯田貴之(1年)は堅実な走りを見せたが、1時間3分49秒の区間新記録をたたき出し、東洋大を抜いてトップに立った東海大の小松陽平(3年)に、その差を4分29秒に広げられた。

    9区(23・1キロ)の吉田圭太(2年)は区間賞を獲得し、2位の東洋大に8秒差まで迫ると、最終10区(23・0キロ)を任された鈴木塁人(3年)がレース序盤で東洋大を捕まえ2位に浮上。
    総合5連覇と大学3冠は逃したが、王者の意地を示した。

    aogaku002
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000512-sanspo-spo
    1/3(木) 13:28配信

    5: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:32:38.81 ID:Ow4WBtK30
    復路優勝か

    6: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:33:18.95 ID:V8hWGYq50
    対東海大だと猛追って程は詰めてないよね

    10: 名無しがマラソン速報をお伝えします 2019/01/03(木) 13:35:00.72 ID:woVwyeHw0
    往路優勝、復路優勝、総合優勝
    バラバラの年も珍しいな

    “【箱根駅伝】青学大は総合2位 往路6位から猛追も5連覇&3冠逃す”の続きを読む

    このページのトップヘ